« 紙のインスタレーション | メイン | 竹田で、アートレクチャー »

2008-11-04

やっぱり、久住でしょ。

今日は執筆の合間をぬって、朝から1本会議。夕方は久住高原にて来週の段取り。
夕日の久住高原は神々しいばかりに雄大。

九州北部の方々はみなさん北面の「九重」のくじゅうを好みますけど、くじゅう連山をバックに南面に阿蘇・祖母から遠く椎葉まで遠望できる久住高原の方がはるかに雄大でスケールが大きくて美しいと思うのですけど。。。も
世界にも通用するパノラマと思いますね。

アートワールドの方々にこのスケール感を味わってもらえたらいいなあ。バックミンスターフラー的なすごくジオグラフィックなアートワークができることでしょう。久住高原のコアとなるセンターがほしいですね。
081104_17120001

トラックバック

このページのトラックバックURL:
http://app.blogcoara.jp/t/trackback/143624/16953854

やっぱり、久住でしょ。を参照しているブログ:

コメント

中学校の修学旅行で訪れました。

山口と阿蘇山を巡るコースでした。3日間あるうちの2日目は山口秋芳洞からバスで耶馬溪、久住を回って阿蘇のコースでした。
久住では昼食をとりました。
ジンギスカンでしたが、羊だったか牛だったかは憶えていません。
高原も緑がきれいだったということしか憶えていません。

修学旅行や親についていっての旅行より、自身が主体となっていく旅行のほうが景色とかよく憶えています。

わたしもここへ来て、はじめて、このスケール感に圧倒されたです。
北海道や東北を除けば、信州辺りでもこんな光景にはまずお目にかかれません。

熊本戦(できれば大分戦であってほしいが)の折りには、ご案内しますですヨ。

コメントを投稿