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2009年6月26日 (金)

Shiretoko×Firefox

知床財団と Mozilla Japan によるコラボレーションサイト「Discover Shiretoko」は秀逸。

さっそくバナーキャンペーンに応募しました。
フォクすけがみあげるバナーの樹がすくすく育っていきます。

世界中のひとたちに手つかずの自然を買い取ってもらうという、人々の共有財産として位置づける日本におけるナショナルトラストの先駆者として著名な「知床」は、2005年に世界遺産に認定されたところ。しかし、その称号も単なる通過点にすぎない。未来の世代に豊かな自然を引き継ぐことも大事な使命のひとつだそうです。

自然環境を守り、未来へ伝えていくための取り組みは常に試行錯誤の連続でありそこに終わりはない。だが、知床では「知り・守り・伝える」ことで、地域に住む人達はもちろん、ボランティアや専門家など、数多くの人々の力を借りることで実現されている。

人類の財産として共有し未来に伝えていこうとする哲学と実践にいたく感銘を受けますね。

2009年6月25日 (木)

雨の小机城。

月曜日は、中城研のNさんとMさん、Nさんの3名にご案内いただき、藤沢市の大庭城と横浜市の小机城をみてきました。
品川から東海道線で普通。。。って品川→川崎→横浜……と、快速じゃないか。で40分程度車内で城郭研究の現状について話しながら湘南藤沢、辻堂駅に到着。
大庭城は辻堂駅からバスでちょっと行った先。こんもりした舌状台地の上にあります。公園になっています。
一方、小机城は横浜線の小机駅の近く。向こうには時空がゆがんだかのように横浜国際総合競技場(日産スタジアム)がありました。

但し、この日は、天気が悪くて大庭城では空堀跡を探索して巣を踏んで蜂に被弾(^^ゞ、小机城ではとうとう大雨になりました。。。
途中で退散して、新横浜のカフェでまったりと後北条氏の城郭について年代観を語り合ってお開きにしました。

それにしても、関東の戦国期城郭は空堀も土塁もでかい。果たしてここまでやる必要があるのかというくらいに規模が大きい。ボクなどは天正18年から年代を遡及して考えるのですけど、時代が古いとしたらどういった築城主体がここまでつくるのか西日本の人としてはちょっと想像しづらい。。。鹿児島などのシラス系の城郭などに近い感覚かもしれません。
一方、小机城はやや小さめ。それだけに馬出しと空堀の絡み具合などじっくりみたかったので
大雨で撤退は実に消化不良でした。
もう一度、行きたいですね。

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2009年6月24日 (水)

中世城郭研究会例会。

朝4時まで呑んだ日の21日、日曜日は11時前まで宿で死んでました(^^ゞ

そして身支度して、20日と一転して小雨がぱらつく曇天の中、浅草→表参道→駒沢大学と出かけてきました。
この日はたまたま駒沢大学での中世城郭研究会の定例会でした。
ですので、毎年セミナーに参加するお城屋さんとしては、せっかく東京まできてこの未体験ゾーンに顔を出さないわけにはいかない。
はじめて伝統ある中世城郭研究会の定例会に参加してきました。こちらは同じ業界、先日と違い対照的に気安く応対できます。

この日は最初に夏のセミナーの発送作業。600名近くに案内を出すそうです。お城だけで600名とはすごい数です。それを人海戦術で案内状と返信ハガキをいれてこしらえる。ボクも手伝って一番最初に返信ハガキを手渡してきました。

例会のメインは、今回発表されるNさんによる夏セミナーの準備発表。こちらもちょこっと発言してきました。あいかわらずうまくしゃべれないなあ、、、自分。もっと要点をつかめるよう反復練習が必要ですなあ。だいぶ全体像が見えてきたところなのでもうひとがんばり。
それにしても今回のテーマは「大名領国系城郭」。。。いろんな意味でどう転がるかわからない夏が楽しみです。また、ベテランのIさんがネットワークを駆使して多い目に買い集めてくる図録や城郭本のヤミ市?もあり、なぜか東京で小谷城址報告書の復刻版と高知県春野町立歴史民俗資料館の図録をゲットできました。ウハウハ。

この日も懇親会に連れていかれまして、中城研の重鎮YさんとMさんとNさんに囲まれて談笑。
うーん、なかなか体験できない世界で談論風発。いろいろ城郭研究のあれこれについて今回の大名領国系城郭を考えるというテーマについてお話しました。Nさんが容赦なく日本酒を注いで下さるので最後はちょっと朦朧体気味でした。

それでも無事にお開きまで楽しんでから、地下鉄で浅草まで帰りました。
表参道で乗り換えて「では、夏に〜」と銀座線で眠り込んだ私が起きてきづいたときには列車は田原町駅。
を、次が浅草かと思いきや乗っている列車は渋谷行き?……はて(^^ゞ

なんとか無事には宿に帰り着きまして、前日同様バタンQ。

2009年6月23日 (火)

AAF2009、グランドオープン。

ひいきの桜組クラブの勝敗(三沢もあるなあ)が仕事に影響する関西人なので、先週の別府といい今週の東京といい調子が悪いです(^^ゞ。。そんな中、20日土曜日にあったアサヒアートフェスティバル2009のグランドオープンに参加してきました。

岡の里事業実行委員会の担当として、交通費をAAFから助成頂いての東京出張。遠隔地に住む身としてはこれほどありがたいことはないです。ホントに感謝、感謝です。文化庁などへ一度も出張したことのない学芸族としてはシンデレラのような気分。。。かな?(^^ゞ

しかし、「寝過ごせない」というプレッシャーでやや寝不足気味の中、20日の早朝に出発。
竹田からは熊本空港が近い。その熊本空港から1時間半でひとっとびの羽田空港到着→京急・地下鉄→浅草というのが定番コースとなりつつある。このコースが乗り換えなくて一番らく。浅草は観光都市ながら下町なので安宿もチョコチョコある。浅草線と銀座線を駆使すれば都内もウロウロできるのでgood。
さて、前回と同じノリで予定を組んでみたものの、時間的には2時間ほどフライングでした。寝不足がたたり夕方が一番しんどかったです。
もう1便遅くしてゆっくりしてても良かったなあ。。。(..ゞアセ

宿で時間潰しをしてから(今思えば隅田川イベントにいけばよかったな。。)15時前にアサヒアートスクエア入り。さっそくレイアウト準備をする。
うまいものを、というリクエストなので、ご提供頂いた但馬屋老舗の「荒城の月」を持っていきました。
ウチはアートプログラムの実績ないからなあとチラシとパンフレット程度でと考えて準備しましたが、確かにアートでは初心者だが会の蓄積ではベテラン級。歴史探訪の会とかナカムラミュージアムネタとか持ってくれば良かったとひどく後悔。後悔先に立たず(^^ゞ(となりは日曜美術館ですヨ、はっはっはー)。

アートの方々はお城屋&歴史屋のボクからすると、きわめて「異業種」。なのでいつも慣れるのには苦労する。それでも2月にお会いした方々でお声かけ頂いたりこちらからあいさつしたりと2度目となるとそれなりのネットワーク。今回はアサヒビール芸術文化財団の加藤種男さんとAAF2005育ちのBEPPU PROJECTの山出淳也さんが芸術選奨&新人賞受賞とダブルなので250名ほどの参加があり、グランドオープンは盛り上がりを見せました。
今回のAAFは26団体が選ばれています。また、これまでのAAF参加団体には実行委員会に参画しているところもあり多士済々です。それらの方々の感想を拝見すると今回のグランドオープンは若いひとたちが多いとのこと。

東京に近いからかも知れないけど、別府といい各地の担い手は若いのは確か。アートの世界は20代は元気です(ハコモノ業界では30前後にならんと就職できないが)。ひとつには青年層とこれらのプログラムの出会う接点が大学のカリキュラムなどで非常に増えたのが大きいかも。若い分、経験知は相対的に少ないかも知れないけど、若いときから大舞台を経験できる機会が多いので十分に補われている様子。そうしたチャンスに飛び込んだ青年たちは手堅い業界からするとリスクを背負っている分、貪欲に吸収しているのがみえてうらやましい限り。10年若かったらなあ。。。やってたかな?>自分。

それからすると、老人力でブイブイいわす岡の里はどちらかというと逆行してるわけなんだけど、岡の里の企画はオーバー30からですので、少しは若い雰囲気が来ることはいい刺激になるでしょう。それにしても、いろんな方に会うことができる異業種交流でもあるので、ボク1人では実にもったいない。竹田で地道に活動している人を連れていけなかったのが残念。ミッションの半分はうまくいきませんでした。ボクだけつながっても意味がない、私の後ろには来れない方々がこの世界とつながらないと!! とあれ、いろいろ資料をいただいていきました。

この日は宿がすぐそこなので、ノコノコと二次会・三次会……とついていって、後半戦は別府の方とコンヨクでいろいろお話。四次会終えたら朝の4時でした。どうもお世話になりました!!

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2009年6月17日 (水)

20日はAAF2009グランドオープンに参加します。

「市民の主体的な参加によるアート・フェスティバル」の趣旨のもと開催されているアサヒアートフェスティバル(AAF)
その、アサヒアートフェスティバル、AAF2009は、「アートツーリズムでいこう」

今年はこのフェスティバルに、岡の里事業実行委員会が「アートと歴史の出会うまち、テラマチあります。」をひっさげて参加しています!あらためてチャレンジャーです(^^ゞ

記者会見が6月19日(金曜日)、グランドオープン・パーティーが6月20日(土曜日)に東京都墨田区の吾妻橋、アサヒアートスクエアで開催されます。概要は次の通り。

日時:6月20日(土)18:00〜20:30(開場:17:30)
会場:アサヒ・アートスクエア(東京都墨田区吾妻橋1-23-1 アサヒ・スーパードライホール4F)
 です。

20日の「春」の隅田川沿いでのグランドオープン・パーティーに、「荒城の月」の竹田から私が参加してきます。今回も関西人が1人です(ノ_<)。竹田からもうひとり参戦の予定がみごとにバッティング、ホントに残念です。1人はさすがに荷が重い。。。ので姫だるまを持って行きます。

が、気を取り直してたけたをネットワークの中で紹介してきます。静かな城下町にいろんなひとたちが居るのと同じように、ボクの後ろにはたくさんの「おもしろかわいいひとたち」がいるので、ぜひいらして下さい。とアピールしてきます。

アートと歴史の出会うまち「テラマチあります」チラシあがってきました!

デザイナー&グラフィックの方々におねがいして、ステキなチラシがあがってきました。
できあがりを持って、いざ隅田川!!

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2009年6月16日 (火)

ハシゴする「混浴温泉世界」

クロージングの翌日、山出さんはフランスに出張だそうで、コチラをみてみるとえらい人たちとえらい場所で一緒に討議してます。竹田のようなちっぽけな世界で居る身としては想像するだけで気が遠くなりそうな世界。。。でも、一大プログラムを終えてすぐにこういう展開をするNPOが近くにあるって、本当にラッキーなこと(竹田に居て熊本と別府に近いっていいことだ)。

さて、思いっきり自己流な混浴温泉世界の感想をつづっていきましょう。
一番最初に思い当たったことは、「わくわく混浴アパートメント」(&松原公園)と「タワーナイト」(&パルコなど)は、それぞれ別々だけど、この2つはすばらしい組み合せだったのでは。ということ。。。タワーナイトそのものは関連イベントの位置付けのようでしたけど、後半のあの場所での展開はなかなかのもの(1回は行ったけどあと2回はみれず)だったし。おそらくアパートメントだけだと「ちょっと生活感がみえる共同制作の場」にみえたかもしれない(個人的にはアパートメントというスタイルを借りたオープンスタジオのような気がしましたが)。タワーナイトだけだとちょっとしたクラブイベントにみえたかもしれない。でも、タワーナイトにわくわくと(たぶん、ベップダンスの参加メンバーも)が重なり合うことでひどくおもしろさが倍増しました。

それは、本体の混浴温泉世界でも、アートゲートクルーズとベップダンス、ベップオンガクがやはりそれぞれ別々なんだけど、組み合せて観るとその日がとてもハッピーですばらしかったのと似ている。
これも、おそらくそれぞれ単品だったら、そこそこ出来の良い地方都市では珍しいプログラムという印象かもしんない。温泉地、別府市も再発見できたし来て良かったよねという感じかもしれない。でも、2つ3つ組み合せて楽しむことで別府のロケーションと相乗効果でバイバインにおもしろさが増していった。

おそらく、複数の世界(温泉?)をハシゴすることが混浴温泉世界の醍醐味だったんじゃないのかな?と思います。
単品では、アートゲートクルーズやわくわく混浴アパートメントは美術館じゃないロケーションの展覧会に映るかも知れない。しかしながら、それを観てまわるだけでは、男山を登ったことにはならないとか思ったりしました。複数のプログラムをハシゴして観たり体験したりすることが混浴の歩き方だったように思います。
個人的には、残念ながらベップダンスとベップオンガク(ミナトもアサミも(;_;))は行けてないプログラムが多くありまして、それだけが心残りです。というか全部はいけないわな(^^ゞ。

その中で、いろんなコンヨクの中で印象深かったのは、ベップダンスのオープンルーム、そして、わくわくなタワーナイト。よくよく考えればどちらも自分が体を動かしたものじゃないか(^^ゞ。

このあとに3回ほど通った混浴の感想をつづっていきますね。

まちがアートに嫉妬する。

「混浴温泉世界」より前に、BEPPU PROJECTで屋外を使った「プレ混浴」があった。
その時、観に行って強く感じたのは、それらのアートを無意味にしようとする、別府のまちの「空気」でした。
そのときは、アーティストや作品に対してなんて失礼な段取りだろう?と思ったもの。

屋外の作品には、それらを呑み込もうと「みえない力」がうごめく。
室内の展示ならどうだ。中では作品に感銘を受けても、一歩外へ出るとその印象をかき消すように、さまざまな「名もなき作り手たちのアート?」が目に入ってくる。
ホワイトキューブでない屋外に出たら大変だと一般論ではよく語られる。ホントにこの別府というまちは、アーティストにとっては実にむずかしいまちなんだだなあ。と、他のまちではあんまりそんな印象を持ったことがなかったので
強く印象に残りました。

そして、今回の「混浴温泉世界」
より強力なアートゲートクルーズなどのアーティストが作品をまちに展開する。若い作家たちも各地から集まり大きな熱気をもたらした。
すると、やはり別府のまちの空気は「みえない力」として呑み込もうとする。そしてどうだといわんばかりにあちこちに
「名もなき作り手たちのアート?」をみせて、彼らなりの「アートゲートクルーズ」をつくっていたみたい。

確かに、アートと向き合うことで引き出された感覚がそうした別府のまちに敏感になる面もあるんだと思う。
でも、今回、芹沢さんがウェブログで「アーティストたちと場所の力を引き出すために触媒的なアートを展開したので、美術展というよりはソフトアーバニズムの色彩が強くなっていったように思う。」
とおっしゃっているように混浴温泉世界は別府を意識してさまざまなプログラムを展開したようですけど、そんなさまざまなアートやプログラムに対して、別府のまちはもてる「空気」をフル回転して反応したみたいです。それが結果として「混浴温泉世界」と共に別府のまちの面白さをみることができたのかもしれません。

そんな別府のまちをみて思ったのは。
「まちがアートに嫉妬する」ってこと(^^ゞ。
そして、嫉妬させるくらいに今回のプログラムは別府にハマっていたということなのかなと思いました。

そうそう、もひとつダンスはすっかり別府のまちに融合してましたね。もっとダンスプログラム行けば良かったと後悔してます。

2009年6月14日 (日)

コンヨク、フィナーレ!

14日は「混浴温泉世界」のクロージングイベント@別府市中央公民館に声かけていただいたので、見損ねていた鉄輪をみてから別府市街地をもう一度見落としのないようにしてからイベントに参加してきました。この日は暑くて、天然の床暖房で「地獄」のアートゲートクルーズを体感することになりました(^^ゞ。

さて、クロージングイベント。関係者・参加者、ボランティアの方々にみられる一体感と感無量な雰囲気がこのプログラムへのみなさんの「熱意」がカタチとなってフィナーレまで無事にたどりついたことを一番物語っているなあ、と思いました。これだけの規模でそうした一体感が生まれる企画ってそうそうないですよ。しかも若い。かつての日韓ワールドカップやJリーグがらみでは観た覚えがありますが。。。

立場は外野ですけど、ほぼ4年間断片的ながら定点観測してきて、ホントいい機会に巡り合えて、いい場所に立ち会えたなあと。。。個人的には、福岡にいたときもミュージアムシティ天神の興奮から微妙に時期がズレてたし、熊本も気がついたら現代美術館開館前だったし(ましてや一般の美術館の中は業界人じゃないと関われないし)、アート本にあるアートフェスは遠い世界でしたので、はじめてリアルタイムで進んでいくアートの現場をみることができた貴重な学習機会となりました。惜しむらくはもう5年でも若かったらなあということと、別府市に近いところに住んでいたらなあと思うことかな。。。まあ、このために会期中は十分時間もとったしいろいろ考えることができました。

これで「混浴温泉世界2009」はフィナーレ。。。。でも混浴温泉世界は終わらないんだそうで、そんな宣言も飛び出すなどBEPPUのわくわくするチャレンジは続きます。最後は山内桂さんのサックス独奏&フェリー出港の汽笛で〆でした。
いろいろ総括し点検することも多い(それそのものが大きな財産!)と思いますが、何より大分はもちろん、九州でもありえない、未知なるすばらしい国際芸術フェスティバルを無事になしとげた混浴温泉世界の関係者の皆さん、おつかれさまです&本当にステキなアートとダンスとオンガクの「国際芸術フェスティバル」をありがとうございました(._.)オジギ

この日の夜は打ち上げナイトだそうです(前日のタワーナイトファイナルに続き)。。。タフです。(^^ゞ

関連リンク:今日新聞:別府現代フェス
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2009年6月13日 (土)

CCA北九州の市民美術大学と講演録。

混浴温泉世界でウハウハしてましたら、去年足しげく通ったCCA北九州の市民美術大学の今年の講座について触れていませんでした(..ゞアセ
今年前期のテーマは、「美術(文化)と社会」だそうです。
こんなラインアップです。
ちょっと今回はコンヨクに通ってたこともあり前期は行けそうになさそうな雰囲気です。。。初回は結局行けずじまいで、最終回を予約していたのですが微妙。。。ですみません(..ゞアセ。後期に予定を合わせよう。。。

ちなみに去年の市民美術大学の講演録が書籍になっています。特価1,000円だそうです。
詳細は、コチラ
どっかの珍獣さんが2回ほど絡んでいますが気にしないように(..ゞアセ。
それはともかく、読みごたえアリです。けっこう突っ込んだ話になっています。

あと、ベイビーマルクスなどの去年のCCA北九州のプロジェクトから、アートブックがナディッフだけでなく直接購入できるようになったそうです。朗報!ぜひアートブックも。

Foxkeh! フォクすけ!


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