人間の家
28日の夜は、CCA北九州の市民美術大学の講座レクチャーに小倉まで。
長年「あこがれ」だったM氏って伏せなくてもいいか。南嶌前CAMK館長のレクチャーを聴いた。
(違うジャンルの世界なので、こういう機会でもない限りまず直接お話することはないもんなあ。。。)
熊本の「人間の家」でもそうでしたけど、この方のお話を聴くとなぜかワクワクしてしまう。
そして、いろんなアイデアが湧いてくるのは、本当に不思議なことです。
なぜ、CAMKの最後の展覧会でシーナ&ロケッツライブだったのかもわかりました(^^ゞで、この日の決め文句は「正直なところ、どうでもいいよね」でした(^^ゞ なるほど。
はじめて質問して直接お話することができて本当に満足でした。
とは言え、かなり舞い上がってたので「変な人」だったかも(..ゞアセ
偶然知りえた今回のレクチャーですが、そこの扉は開かれていました。次の一歩を踏み出すことが出来るのでしょうかしらん。
とりあえず、3ヶ月にわたるアートのピクニックは一段落。お城の世界に戻ります。
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